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昭和26年10月
上絵付加工協同組合により美濃焼上絵付研究所が多治見市弁天町に設立
2年間の生徒養成制度が始まり、第1期生入所
昭和34年10月
多治見市に移管し多治見市陶磁器意匠研究所として発足
昭和42年3月
現在地に鉄筋コンクリート造2階建 新庁舎完成
昭和48年4月
インテリアクラフト工芸研究棟(現在の研修棟2)完成
昭和55年3月
成形実習棟(現在の研修棟3)完成
昭和56年7月
生徒実習棟(現在の研修棟3)完成
昭和58年3月
陶磁器技術開放センター完成
昭和58年4月
焼成棟完成
平成2年12月
研修棟2増築
平成4年 4 月
研修棟1完成
平成5年 4 月 研究生をデザインコース・コースの2コースに分け充実を図る
平成14年7月
陶磁器技術開放センターを閉鎖し、やきもの文化情報館として開設
平成15年4月 研究生に新コース[セラミックスラボ]開設
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